DRAMATIC STORY ドラマチックストーリー

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披露宴

とにかく誰もやったことがない超オリジナル!
それが私たち流ウエディング!

なんと!披露宴の初めに
両家全員でウエルカムスピーチ!

パーティーの始まりに、両家 6 名でゲストにご挨拶。
日本の伝統的な結婚式は、披露宴の最後に新郎父が謝辞を述べる。
でも、いろんなパーティーではホスト役が最初に挨拶し
お越しいただいたことへの感謝とその日一日ゆっくり過ごして
欲しいという気持ちを伝える。
だから、結婚式だって型にはまらず最初に父からの挨拶があってもいい!

ゲストの皆さんの前に並んだ時、こんなにもたくさんの人たちが
駆けつけてくれたんだと思うと、感謝で胸がいっぱいになり
涙ぐんでしまいました。このありがとうの気持ちと感動を
最初に伝えられたことはとても良かったと思います。

全員参加の演出は
形に残るウエディングツリー

ゲスト全員に捺印と署名をもらって、1 本の木に 捺印の花を咲かせる「ウエディングツリー」全員参加の演出は、ゲストがふたりに「おめでとう」を伝えられる演出。
記憶に残るだけでなく、
形の残るからこのツリーを見るたびに今日の日の感動が蘇る。

お色直し中など、ゲストの皆さんも退屈せずに参加してくださって、
とても楽しんでいただけました。ふたりの宝物になりました。

入場はSpecialオープニングムービーで!

ゲストは等身大のふたりの姿が分かると
もっともっと二人のことを好きになる。
だから、思い出の地にロケに行きプロポーズや日常風景を再現VTRにのせてパーティーの開始直前にゲストへ披露。
二人らしさを伝えることも、おもてなしのひとつ。

バイクが大好きな彼。ツーリングデートのコースを走り、
出会ったきっかけや告白シーンを撮りました。
大好きなディズニーランドに行って等身大の2人を!!
ゲストの皆さんからすごく良かったととても喜んでくれました。
この演出はイチオシです!
絶対に取り入れたほうがいいと思います♪

世界に一つだけのオリジナルケーキ!

たくさんのフラッシュに囲まれるケーキ入刀。
だからこそ、ウエディングケーキもこだわりたい。
両親と一緒に入刀したりオリジナルデザインでオーダーしたり。
二人で食べさせあうファーストバイト
母から食べさせてもらうラストバイト
甘い幸せが広がります。

整備士の彼。世界に一つだけのオリジナルとして
工具BOXをモチーフにしたケーキを特注しました。
工具BOXの横には私の大好きなシンデレラ城!
入刀するのがもったいない!とゲストから悲鳴があがるほど、
大好評でした!お誕生日の友人にバースデーバイトもしました。

披露宴のメインサプライズは
バイクで再入場!

ゲストをびっくりさせたい!
楽しんでもらいたい!
二人でサプライズを用意することも心に残る結婚式の秘訣。

彼の愛車「Suzuki GSX-R750」に
タンデム (二人乗り)してお色直し再入場!!
タキシード&ドレス姿でバイクに乗るのはとても気持ちが良かったし、たくさん写真を撮ってもらえました!思いが全部形になって
こんなわがままも叶えてくれたプランナーさんに感謝感謝です!

工具型トーチでキャンドルサービス

ゲストのテーブルにご挨拶へ。
キャンドルサービスだったり、光の発光演出だったり。
お菓子やプレゼントをかごに詰めて、一人一人に
手渡ししながら感謝の言葉を伝えたり。

二人がゲストと近い距離で触れ合える素敵な時間。

ウエディングケーキやバイク入場にこだわった私たち。
プランナーさんから、どうせならとことんこだわってトーチも
工具型にしちゃいましょう!と提案してもらいスタッフの方が手作りで巨大ドライバーのトーチを作ってくれました!インパクト大でした。

クライマックスは想いを込めた贈呈で

大きな花束を贈呈するクライマックスシーン。
ゆっくり旅行をしてねと、旅行券をプレゼントしたり
両親の欲しがっていた趣味の品を用意したり。
感謝の気持ちを伝えたいから贈呈する品だってこだわりたい。

花束のほかに、二人で手作りした陶器の湯飲みを
プレゼントしました。
日常生活で使ってもらえるし、
新しい家庭を持っても私たちは両親の子供です、という
気持ちを伝えたくて。